地上波から地デジときたら次はなんの時代?

tv

地上波テレビから地上デジタルにかわり、どんどんテレビがつまらなく、くだらない番組しかやってないですね。

 

お笑いなんかも一時期ブームで波に乗ってましたが、もういいでしょ!

 

いつテレビを付けてもお笑いの人がテレビにでている気がするのは私だけでしょうか?

 

そんなことはどうでもいいのですが、

 

地上波から地上デジタルになり視聴率がどんどん下がっている現代。

 

次はどんな時代なのでしょうか?

 

とうの昔からテレビは終わっていて、ネット配信系がぐんぐん成長しています。

 

YouTubeやニコニコ動画なんかはかなりのリスナーがいますし、今の若者はテレビなんかよりむしろこっちの方が人気があるのではないでしょうか?

 

意外に年配の人も配信しているからまた面白い事実なのですがw

 

一般の人が自由に動画を配信できてリスナーを獲得できるんですから凄い時代です。

 

てれびなんかを見るよりよっぽど面白いという人も多く、依存性もあり、引きこもってしまう人もいるくらい影響がありますね。

 

私は興味ないですが^^;

 

定額動画配信サービス何かも人気で、月々少額のお金を払うことにより、今までレンタルしてた映画やドラマを自由に好きな時間に見ることができます。

 

気になる方はココを見ればいいと思います。

 

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これからはテレビのあり方を変えないと、テレビを支配している人を変えないとテレビの時代は終わるでしょうね。

 

もうずいぶん前から下降気味ですが。

Youtubeのすごさは99%のサイレントマジョリティ??

こんにちは!ネット星人です。
このブログでは、
私がインターネットから得た
ニュースなどをはじめとした様々な情報の中で、
気になったものを取り上げて、
それについて勝手気ままに思うことを書いていこうと思います。

ちなみに情報源はもっぱらFeedlyからなので
RSSということもあり、
そこそこそれなりの独自性のあるネタを
期待したいところですが、
スマートニュースのネタなどとも
結構かぶったりするかもしれません。

Speech bubbles over smartphone - Modern communication and messaging concept

それでは早速、インターネットを通じで見つけた
気になる話を取り上げていきたいと思います。

今回はライフハッカー(日本語版)からの記事
「Youtubeの動画は99%が見られていないらしい」についてです。

記事内容を独断偏見で簡潔にまとめると、
・今日、Youtubeにアップされている動画の数は
18億3000万〜21億5000万あるということ
・Youtubeの動画を見尽くすことは誰にもできないこと
・Youtubeの計り知れないブランド価値
・Youtubeの失速は現状ではありえないこと
・Youtubeの動画再生回数の99%が、
Youtube上の1%の動画に集中していること
概ねこの5点が大きなポイントだと思います。

特に最後の部分、
Youtubeの動画の99%は、
ほとんど再生されることも視聴されることもなく
終わってしまっているという部分がこの記事のキモであり、
この事実をどう受け止めるかが結構大切なところでありながら
人それぞれになってくる部分かなと思いました。

記事では、大勢の人たちに見てもらう動画を
公開するのが非常に難しいことだと締めくくっていますが、
この部分が、Youtubeユーザーの大多数がが期待していた部分だった
ということなのでしょうか。

もちろんそういう方も少なくないと思いますが、
そうでない方もかなり大勢いるんじゃないか?
というのが私の推測するところです。

少なくとも本質は、
Youtubeの偉大さは、
99%のサイレントマジョリティを
獲得していることそれ自体であり、
不特定多数への公開を前提としない目的の動画の活用先としても
かなり活用されているのではないか
というのが見えてくるところが、
個人的には面白いところでしたね。

以上、本日のピックアップでした。
バイバイまたね!!