お風呂の後はすぐに保湿をすること

保湿に関して実践していることは、入浴中、入浴後のお手入れです。お手入れといっても化粧水を早く塗るだけですが、、。

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お風呂タイムはお肌のケアタイム、角質をポロポおとして老廃物や余分な油分を取り除き、そしてミルクジェルをたっぷりつけて湯舟に入ります。

 

汚れをとってフラットな状態になった肌にゆげが上がってきて毛穴を開かせたところで保にケアしてくれます。

 

浴室はスチームサウナ状態ですが、いったん湯舟のふたをして脱衣所に出ると一気に湿度が下がります。

 

いくら汗がひかないからと言ってしばらくそのままの放置していると、あっという間に乾燥していきます。

 

扇風機の前などとても危険です。

 

なので私はお風呂上り、浴室から出たらすぐ化粧水を顔からデコルテにつけます。

 

その間たぶん30秒くらい、少しでも乾燥の時間を減らすべく即効ケアです。

 

脱衣所の扉の横に冷蔵庫がおいてあるので、冷やしておいた化粧水を取り出し、すぐにパシャパシャするのです。

 

それからパジャマに着替えたりして、2度目の化粧水+⁺美容液+保湿です。

 

また、長い時間ドライヤーを使う時は風が顔にあたって乾燥するので、保湿マスクをします。

 

そのまま寝てしまう時もありますが、なにしろ何もしない、つけない時間はなく、必ずなんらかの保湿ケアで肌を守っています。

 

ここまでするのが手間な人はオールインワンのパーフェクトワンを使うといいと思います。1つで6役のオールインワンでおすすめです。

汗をかいたらすぐに拭き取れるグッズを活用します

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どちらかというと汗かきなタイプです。

 

汗をかいてそのままにしておくと、体臭だけでなく、汗を吸った服まで臭ってくるのがどうしても気になります。

 

それを防ぐために、まず外出時には、清潔な身体にあらかじめベビーパウダーを塗布します。

 

特に臭いが気になる腋の下は、ロールオンタイプのデオドラント剤を塗った上にベビーパウダーをはたいておきます。

 

これだけでも、少しの汗なら充分効果を発揮してくれます。

 

滝のような汗をかきそうな時は、外出時にロールオンタイプのデオドラント剤と、汗の拭き取りシートを必ず持って歩くようにします。

 

そして、汗をかいたら、なるべく早めに拭き取りシートで汗を拭き取り、腋の下には改めてデオドラント剤を塗り直します。

 

日頃の服の洗濯には汗の臭いをカットしてくれる効果のある柔軟剤で仕上げをしているので、それを着用するだけでも防臭効果がありますが、外出時には必ず中に一枚着て汗を吸わせるようにしています。

 

発汗がひどい時には、インナーを着替えることで快適に臭い対策をしています。

 

ちょっとした手間と外出時の準備で、体臭はかなり防げると思います。

 

http://xn--eck4a7heh9czdu880b.tokyo/も参考にしてみてくださいね。