子供の頃に通っていたダメダメな歯医者

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私本人が子供の頃のことですが、どうしようもないダメな歯医者さんが存在しました。虫歯の手当は何はともあれ痛みを伴う。治癒したと言うのに何年かすると再び痛みが再発する。神経を取ってもらったにもかかわらず再び痛みが出てくる始末。このような内容のひどい歯医者だったのです。

それからこの医者に行っていた違う友だちも同じようにひどい医者だと呼んでおりました。以前からどうしてその医院に行っていたのだろうか自分自身でも謎です。歯医者さんというのはそういったものと一方的にイメージしていたなのではないでしょうか。

はたまたどうにも敢えて自家用車でほんのちょびっと外れたその医院に出向いて診察してもらっていたのであります。家の近くに違うデンタルクリニックがあったと言うのに。それで、やっぱし毎度のことながらつらい思いうけているのにウンザリして近辺の歯医者さんへ行くことにしたみたいです。

これまで足を運んでた歯医者さんとは比較にならないほど念入りなケアで、私の痛みにすら気づかってもらえます。これがあったので痛みもあまりなくケアを終わらせる事が適いました。もっと早い段階でここの所把握しておけば。長年損害を被っていたことは何の意味があったんだろうと悔しく思っているわけです。

その後近年はおじいちゃんが入れ歯を制作したいと言います。入れ歯は虫歯ケアとはまた異なると断言できるので、今まさに頑張ってめぼしいお医者さんを見つけ出そうとしている最中なんです。

しかし、何はともあれ私自身が少し前訪問していた歯医者に関しては顔を出すなとよくおじいちゃんには話しておきました。入れ歯はずっと使っていくものなので悔いがないように正しい医者を求めてやりたいと感じています。

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ティッシュは肌にノーダメージ

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私が続けているスキンケア方法はとてもシンプルです。 朝は、水道水でバシャバシャ数回洗ってティッシュペーパーで水分を吸い取ります。 拭き取ろうとすると細かい紙くずが肌に残ってしまうので、必ず吸い取ります。 タオルではなくティッシュペーパーで吸い取る理由は、きちんと洗濯をしていてもタオルには雑菌がは繁殖しているといいます。 ですから顔にはタオルではなくティッシュペーパーがオススメです。 洗顔後の保湿にはヒルドイドローションやクリームを使用。 これは、子どもが病院で処方されているものです。 ヒルドイドは肌の保湿には非常によいという事なので、こどもの肌に塗った後、ついでに私も愛用中です。 朝はこれで終了。 クレンジングだけはお金をかけてマナラホットクレンジングゲルを使っていますが、他はお金をかけていません。後はルーセントパウダーなどを塗って眉毛を整えておしまい。 夜は、マルセイユ石鹸をよく泡だてて優しく洗顔。 後は朝と同じ方法でお手入れ終了です。 シミや小じわは年相応にあるとは思いますが、こんなシンプルなお手入れのアラフィフですが、ここ数年は肌トラブルとも無縁なので、きっと私に合ったスキンケア方法なんだと思います。

散策でダイエット

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1週間に1回は近所の山で山登りまでとはいきませんが、3~4時間散策します。
ただのウォーキングだと億劫になってしまって続かなかったのですが、季節のうつろいを強く感じられる山での散策はとても気持ち良く続けられています。
春や秋は勿論景色が素晴らしいですし、夏に木々の中を歩くのは結構涼しくておすすめです。
また、ウォーキングに加えてコンブチャを飲むのも効果的です。
コンブチャ比較などで探すと効果のあるコンブチャがすぐに出てきますし!
冬は山で歩くのはお休みして、近所の神社仏閣巡りをしながらウォーキングしています。
山や神社仏閣もそうですが、ただ歩くのではなく目的地があると私は歩く意欲が湧いてくるので、普段の買い物なども5キロ以内ならできるだけ歩いて行ったりしています。買い物は毎日のことですし、荷物も持つのでいい運動になっていると思います。歩く時には姿勢良く、足をだらだら引きずらないように気をつけているくらいで他に特別なことはしていません。
歩くようになって3年ほど経ちますがそれ以前にあった腰痛も軽くなり、無理をしていないためストレスもなくこれからも続けられそうです。

 

汗をかいたらすぐに拭き取れるグッズを活用します

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どちらかというと汗かきなタイプです。

 

汗をかいてそのままにしておくと、体臭だけでなく、汗を吸った服まで臭ってくるのがどうしても気になります。

 

それを防ぐために、まず外出時には、清潔な身体にあらかじめベビーパウダーを塗布します。

 

特に臭いが気になる腋の下は、ロールオンタイプのデオドラント剤を塗った上にベビーパウダーをはたいておきます。

 

これだけでも、少しの汗なら充分効果を発揮してくれます。

 

滝のような汗をかきそうな時は、外出時にロールオンタイプのデオドラント剤と、汗の拭き取りシートを必ず持って歩くようにします。

 

そして、汗をかいたら、なるべく早めに拭き取りシートで汗を拭き取り、腋の下には改めてデオドラント剤を塗り直します。

 

日頃の服の洗濯には汗の臭いをカットしてくれる効果のある柔軟剤で仕上げをしているので、それを着用するだけでも防臭効果がありますが、外出時には必ず中に一枚着て汗を吸わせるようにしています。

 

発汗がひどい時には、インナーを着替えることで快適に臭い対策をしています。

 

ちょっとした手間と外出時の準備で、体臭はかなり防げると思います。

 

http://xn--eck4a7heh9czdu880b.tokyo/も参考にしてみてくださいね。